2018年07月12日

ホルモンの値が下がって移植日延期かキャンセル

さささと振り返りまーす。
7/4 不妊治療クリニック受診。
プラノバールでリセット後、月経開始10日目

6/28の夜より、下腹部痛、そして胃痛、頭痛と体調が激悪い。常に腹部膨満感。
エストラーナテープのせい?ジュリナのせい?
それとも漢方・温経湯のせい?
ネットで調べるも全然出てこず。

先生に相談するも、エストロゲンはまだそこまで出ていないし、
体外受精の時のようなお腹のハリは無いはずだから、
少し頑張ってとのこと。
ロキソニンでもバファリンでもナロンエースでも飲んで頑張って耐えてとのこと。

う〜っん。辛い・・・。
主人には久々の移植で、ストレス溜まってるからじゃない?なんて的はずれなことを言われる始末。。。
まったくちがう感じなのに! とにかく痛い・・・。薬の副作用以外考えられない〜。

この日よりエストラーナテープを4枚に追加 2日に1度貼り替え。

お会計
15,080
再診料
経膣超音波検査
E2(エストロゲン)
エストラーナ 14枚
自費調剤料

7/6 また受診。なんでこんなに行かねばならぬの?とやや思う。
この日よりジュリナを朝だけではなく夜も2錠ずつ飲むことになる。

内膜は10.5mmでいい感じ。
前回採血したホルモン(エストロゲン)213。
その前が20未満だったから、10倍以上に上がってくれたのはよいこと。
しかし、移植には300は欲しいところ。
よって、10日の胚盤胞移植はない。
当初予定の7月11日、もしくは13日になる(12日は休診日〉。

お会計 9720円(安いと思ってしまう脳みそへ進化・・・・・・)
再診料
経膣超音波検査
E2(エストロゲン)

また明日も来てと言われ驚愕・・・。

7/7
内膜は11.2mm。
内膜はいいものの、昨日の採血の結果が悪くなってしまう。
E2(エストロゲン)が213から183に下がってしまう。

内膜はちゃんと厚くなっているので、たまたまだとは思うが、本日帰ったら、すぐにエストラーナテープを1枚追加し、5枚に。
そして偶数日に5枚ずつ貼り替え(1日おき)。

ここで衝撃的な方向へ。当初予定の11日移植はなくなる!!

最短で移植は13日。
しかしながら、最悪、胚盤胞移植キャンセルという絶望的な案も浮上してしまう。
悪い内膜のときに胚盤胞を戻すのはもったいないから、移植キャンセルするから安心してと言われたが、
今までのエストラーナやジュリナや受診の苦労が水の泡になってしまう・・・。
お金、ドブに捨てる可能性ありで凹む。

お会計12,470円
再診料 経膣超音波検査
エストラーナ7枚 ジュリナ14錠
自費調剤料

とにかくまた7/9に受診。そこで結果判明。つづく。
posted by マムマチコ at 14:10| 東京 ☔| Comment(0) | 二人目胚盤胞移植 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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